ひろみさんの誕生日の5月22日に、WEBセミナー「大切な人を幸せにするために、一番大切なこと」開催します。

この記事は11分で読めます

ちぃやんらしく、とても急で告知が遅くなったのですが、
大切な魂の同志だったひろみさんの誕生日、
5月22日の夜21時から、YOUTUBELIVEで
三浦とWEBセミナーをやろうと思っています。

セミナータイトルは、

「大切な人を幸せにするために、一番大切なこと」

です。URLはまたのちほど公開します。

(基本的にはみんなが無料で見れて、
価値を感じた方だけ、金額をその分だけ
後で払っていただけるスタイルです。)

 

あなたには、大切な人がいると思います。

家族、恋人、親友、友人。
今はまだただの知り合いだとしても、
大切だなと感じる人との出会いもあるかもしれませんね。

 

その人を本当の意味で幸せにしてあげるのに、
私がこの人生で一番大切だなと体感してきた事についてお話します。

 
私はこの人生で、とても強く幸せにしてあげたかった人がいました。

それは、最初にお母さん。

次に仲井博美(なかいひろみ)さんという女性です。
 

ひろみさんは、私の人生を幸せな方向に導く
一番大きなきっかけをくれた人であり、
ヒーラー兼スピリチュアルティーチャーであり、
会社を作りスクールも開校していました。

(ヨフィアヒーリングスクール、次にゆいまーるHADOラボ、
 最後にチルドレンオブライトという会社を作っていました。)
 

今はもう、この世にはいません。

 
ひろみさんは、この世を良くしたいとものすごく願っていました。

「みんなが自分の可能性を開き、自由に楽しく生きられるように。」

差別のない平和な世界のために一生懸命仕事をしていました。
 

これはひろみさんから実際にもらったメールの一部です。

「自分も、周りの大切な人たちも含めて、
世界中のみんなが、ただ一人の例外もなく、
愛で満たされて、愛し合えるように。

そんな安らぎに満ちた温かい世の中になるように。

それが私がこの世界で経験したかったことで、
やりたかったことだと心の底から思う。」

そんな強い想いで、
睡眠時間もかなり削って作業をされていました。

時には数人のスタッフさんもいましたが、
最後は1人でがんばってがんばって。

ステージ4の肺がんになるまで病院にもいかず、
気付いた頃にはもう遅く、すぐに旅立ってしまいました。

 
どうしてそんなにがんばっていたかというと、
ひろみさん自身が、普通の環境になじめず、
この世でものすごく生きづらかったからだと思います。

 
差別されるその辛さ、平和な環境にいれない辛さ、
自分が不自由で可能性が開けない辛さ・・・

すべてものすごく敏感に感じ取って生きてきて、
ご自身もいろんな病気や症状を体験し苦労されてきた人です。

 

私自身も、この世がとても生きづらく、
周りの人になじむことができない人生でした。

私はそれまで、自分の精神病を治す方法として、
病院で薬をもらい飲み続けることしか知りませんでした。

でも薬を飲んでも根本的には治らないだろうという直感があり、
薬を飲み続けるのもやめ、1人で悩んでいたんですね。

 
ある時ひろみさんのウィングハーモニーというサイトを見つけ、
ヒーリングをはじめとするいろいろな療法を知り、
ものすごくワクワクしたのを覚えています。

しかもネットで見つけたのに、
私の隣の隣の駅にひろみさんは住んでいたんです。

 
すぐにセッションの予約をし、
ひろみさんに初めて出会ったのは、
24歳の、2007年の2月7日のことでした。

ひろみさんはチャネリングというツールを使って、
私が今まで抱えてきた辛さ、思い込みを
とても的確にいくつもいくつも言い当ててくれました。
 

「ちぃやんは人を傷つけるのも、自分が傷つくのも、
 ものすごく怖いと思っているんだね。」

「ちぃやんは、自分ばかりががんばってるっていう気持ちはない?
 自分の気持ちを言えないのを、他人のせいにしてるみたいなの。」

「ちぃやんは、ヒーリング専門のヒーラーって感じじゃなく、
 多人数を相手にして、セミナーとかをやっていくみたいだよ。」

 

私は自分のことは一切話してなかったので、
ギクッとしたり、ビクッとしたり。

他人のせいにしてると言われて、
そんなことないはずだもんとか思いながら
実はちょっとイラッとしてました(笑)

フタを開けてみると、
見事に人のせいにしていたわけですけどね・・・(苦笑

 

そして、

「今から、とても変なことを言うかもしれないけど、
言っても大丈夫みたいだから言うね。

でも自分がピンと来ないことは信じなくていいからね。」

と言い、

 
「ちぃやんはね、違う星から、地球を助けるために来たの。
だから、こんなに地球の人になじめないんだよ。」

 
と。。

「!?!?」と思いながらも、
私のことを見事に言い当てるひろみさんの言葉に、
そして私のことを本当に良くしたいという愛にあふれる姿に、
その言葉の意味を追求してみたくなったんですね。
 

そうしてスピリチュアルな世界に足を踏み入れ、
かなりの疑い深い私でさえ、胸が高鳴り、
人生で一番といっていいほど興奮していたのを覚えています。
 

その日、実際には4時間のセッションを
2時間も無料で延長してくれ、
私にたくさん真剣に話してくれました。

別れ際に笑顔でハグをしてくれたひろみさんに、
受取りべたな私はとまどいながらも、涙があふれてきたのでした。
 

それから、ひろみさんが亡くなる2015年11月16日まで、
自分なりにひろみさんのセミナーやスクールに通ったり、
チャネリングやヒーリングを受けたり。
時には一緒に遊んだり。仕事を手伝ったり。

いっぱいいっぱい助けてもらいつつ、
同志として、ずっと応援しつづけてきました。

 

表向きに見えるひろみさんは、ものすごく人格者で、
人の潜在意識の声や気持ちを読み取る能力に長けていて、
話すのも、教えるのも、表現するのもものすごく上手で、
悩んでる人の話も一緒に涙を流し心から聞いてあげて。

優しく愛にあふれ、完璧な人に見えたものです。
 

私も、自分ができれば完璧で特別な人間になって、
みんなを助けたり、幸せにしてあげたいと強く望む人間でしたし、
ひろみさんの想いにとても共感していました。

だからそんなひろみさんの完璧な姿に強く憧れていたんですね。
 

でもひろみさんが出せなかったひろみさんは、
ものすごく意地っ張りで強がりで、
自分がこれだーって思ったら、人の言うことを全然聞かないし(笑)。

何でも挑戦したがるくせに、ものすごく怖がりで。

気分も気持ちもコロコロコロコロ変わって、小さい子供のようで。

完璧主義で厳しく、自分をこれでもかと責め続ける所もあって。

でも人からほんの少しでも責められると、ものすごく落ち込んで。。

 
だから、責められないように、
自分が良いと思う自分しか、
人前では出せなかったんですね。

 
その極端さが・・・
その我慢の度合いや、性格も。
私は自分とすごく同じに思えて仕方がありませんでした。

だから、

「どんなひろみさんでも大丈夫だよ。大切だよ。
だから少しずつ、一緒に出せるようになっていこうね」

それをずっとひろみさんに言い続けてきました。

 
ひろみさんはすでにいっぱい、人のこと助けてあげてるよ。
私も本当に助けられているよ。

だから自分を許してあげてね。
自分が一番幸せになっていいんだよって。

 
そうやってひろみさんにはずーっと想いつづけていて、
私は勝手に、人生をずっとずっと、
お互いがおばあちゃんになるまで、
共に歩んで行くつもりになってました。

 
でも、ひろみさんには時間がなく、
1人でがんばってがんばって、
1人でたくさんのことを背負って、
1人でいってしまいました。

 
私も究極の受け取りべたですが、
ひろみさんも、究極の受け取りべただなって思います。

私はこんなに受取りべたな人を他に知りませんし、
もう一生こんな人は出てこないかもしれないと思ってます。
 

本当は、自分が幸せになりたかっただけなんですよね。

 
でもそれを自分に許すのがとても怖かった。

 
だから、
「人を助けられるすごい自分だったら、少しは幸せになることを許せます」

みたいなマインドがあって、条件付けでしか自分を認めることも、
愛する(愛されることを許す)こともできなかったんですよね。

 
ひろみさんは最後に会った時、

「人をたくさん助けて来ようと頑張っていたのは、
 そうすることで、自分に価値を見出したかったのかもしれない。」
 
って言ってたんですね。

私もそれがよく理解できるんです。

自分もやってきたことだからですね。
 

人のためにと思ってがんばってやっていることって、
実は自分がされたいことなんだって。

私もひろみさんに、

「どんなダメな自分も出していいよ。全部大切だよ。」

って言ってきたのは、自分がされたいこと、
自分が言ってもらいたいことだったんですね。

 
私は最後にひろみさんに会った時、
ひろみさんに言葉ではそう言ってあげられても、

まだまだ真の意味で自分が幸せになってないから、
エネルギー的に本当の愛で包んであげることはできませんでした。

 
ある程度までは愛が出せても、
ひろみさんの心を本当に開かせてあげられるまではなかった。
とすごくわかるんですね。

 
人の気持ちやエネルギーを察することができる人は、
表面的な言葉よりも、その人の放つ波動を感じています。
ひろみさんは特別敏感にそれを感じられる人です。

敏感すぎて、化学物質過敏症になっていたぐらいです。

波動がわかるからヒーリングスクールの
先生がつとまるというのもあるんだと思います。

 
だから、私のその当時の状態をしっかり感じていて、
愛がどの程度出ているのかもわかっていたんですよね。

 
だから、ひろみさんに最後、

「対等に付き合うことができないのなら、
もうちぃやんとも会いたくない。」

と言われ、
私は途中で看病を断念したんです。

 
ひろみさんの生徒さんたちは、
「あのすごいひろみさんが死ぬわけがないだろう」
ってみんな思っていたようなのですが、
私は直感的にもう最後なんだと感じていました。

 
最後まで一緒にいてあげたいし、応援したいけど、
ひろみさんが自分の本音を言えたことはうれしい。。

言いたいことを我慢してしまうひろみさん。

わたしにそれを言う時にも、ひろみさんは、
とてもドキドキしていたみたいだったんですね。

 
私はそれを言われる前に、
ひろみさんが私のことをどんなふうに感じているのか、
しっかり感じ、受けとることができていました。

 
ひろみさんを本当の意味で
安心させてあげることができない自分。

それは、自分で認めざるをえない事実として、
しっかりと受け止めることもできました。
 

緊張しながらやっと本音が少しだけ言えたひろみさん。
だからその時のひろみさんの気持ちを尊重し、
無理に最後までいることもしませんでした。

今は、その大切な経験を踏まえて、さらに自分を
成長させていこうと思えてるんですね。

 
今までは自分のありのままの段階を認められなかったから、
自分はいい人間なんだ、他人のせいになんてしてないとか、
いっぱいエゴエゴマインドがあったわけです。
 

でもそれは、ぜろまいんどの旅でだいぶ解消してこれました。

 

ひろみさんも私も、まず人の事に一生懸命で、
でもそれは自分が許せないからで。

自分が幸せになることを許してあげていたら、
本当は頑張って頑張って頑張らなくても、
もっともっと自然に人を幸せにしてあげられた。

何より自分が消耗せず、楽しく幸せでい続けられたんですよね。
 

それは自分を犠牲にしてエネルギーを無理に相手にあげたり、
無理に奪い奪われるようなやり方ではなく、

自分が得意なことを、好きなことを、
やりたいことをやって楽しんで、
相手に自然に愛を分かち合える生き方です。

 

それが、私達2人に一番大切で、必要だったこと。

そしてこれからぜろまいんどで会っていく
たくさんの人に必要な生き方だと思っています。

 

自分が本当の意味で幸せになって初めて、
人を真の意味で幸せにできるということ。

 

自分が本当に幸せになっていないと、
人から無意識のうちに奪ってしまうということ。
(これはWEBセミナーで説明したいと思います)

 

表面的な良い言葉も大切ですが、
自分が出す幸せなエネルギーや波動のほうが、
幸せを分かち合うのに影響が大きいものなのだということ。

 
だから、みんなに、1人1人に、
あなたが幸せになっていいんですよ。
というか、なるべきですよと伝えたいんですね(^^)

 
それが、
「大切な人を幸せにするために、一番大切なこと」
だからです。

 

人の魂って本当は、相手に喜んでもらった時が、
一番うれしいんじゃないかと思います。

 
自分が幸せになるのを許せている人って、
喜び上手、受け取り上手な人であり、
そんな姿は自然と人を喜ばせるんですよね。

 
日本には「与えなければいけない」という
マインドがある人が多い気がします。

 
1人1人がどんな自分も許して、
自分のマインドやエゴを信じるのではなく、
本当の自分、つまり魂を信じて、愛していく生き方。

マインドに束縛されて絶望する日々ではなく、
魂で生きる幸せや希望を実感できる日々にしていく。

 
自分の幸せとは一体何なのか?

って、
あまり細かく考えたこともないし、
わざわざ語られることも少ないと思うんですね。

そういうことをWEBセミナーでお話できればと思っています。

 

あなたは本当はどういう人生を送りたいのか。

「そんなの夢や理想だよ〜」と言うのはもうやめて、
あなたにとっての幸せを共に実現していきましょう。

 
それが本当の世界平和につながると、私は信じています。
 

ひろみさんが心から実現したかった、世界平和。

 
私も自分を幸せにすることで、楽しむことで、
少しずつ「結果的に」貢献できるといいなと思います。

 

ひろみさんは、世界平和という目的のために、
自分をたくさん犠牲にしていました。

私も同じタイプでした。

 
これからは目標を実現するために自分を犠牲にするのではなく、
自分を大切にする生き方を選びます。

それが、周りを本当の意味で大切にできる生き方だからです。

 

ひろみさんは自分を大切にすることの難しさ、
そして大切さを、私に人生をかけて教えてくれました。

 

そして、見えないものが存在することや
その大切さも教えてくれました。

テレビでオーラの泉の江原さんを見ても
やらせとしか思えていなかったこの私に、

本当にそういう世界があるんだと、
出会った最初の日にも、
亡くなった後も実感させてくれました。

 

死後のひろみさんは、

「今はもう身体は痛くないし、
今は大好きなロイヤルミルクティーを飲んでるから、
心配しなくて大丈夫だよ♪」と言っていました。

そして、「もう自分のことしか考えたくない」と、言ってました。

「他人のことなんてもうみたくない、めんどくさい!」と、
やっと死んでから本音を素直に言えたんですね。(笑)

 

もう。どれだけ我慢強いんだひろみさんは〜!
と思いましたね。

 
死ぬ直前に離婚した元旦那さんのゆーちゃんにだけは、
最後は大嫌いだよって生きてるうちに言えてたみたいなんですけどね。

 
死んでからのひろみさんの魂と会話してくれたのは、
私のとても大切な友達なのですが、

その友達とひろみさんは、
今世では1回も会ったことがなく、顔も知りません。
 

私の友達が、ちぃやんを大切に思ってくれる気持ちから、
ひろみさんの魂を自分の体にダイレクトに呼び込めたみたいなんですね。
 

ちぃやんは、ひろみさんが早くして死んでしまったことに対して
当時はものすごくショックで、助けてあげられなかったことを
泣きながらその友達に相談していたんです。

 
そのときにすぐに私の家に来てくれて、
その友達は抱きしめてくれたんですね。

 
そして、

「数日前、夢で、女の人がね、
「ありがとうって伝えて」って出てきたんだよ。

それってもしかしたらひろみさんじゃないかなって。
ちぃやんにありがとうって伝えてってことなんじゃないかなって」

って言ってたんですね。

 
その時は、

「もしそうだったらいいね〜。。」

なんて思いながら友達と別れたのですが、
その後友達の身体に異変が起き、ダイレクトに
ひろみさんの声が聴こえるようになったそうなんです。

 

「ちぃやんにありがとうって伝えてくれてありがとう」

から始まり・・・

 
ひろみさんのこれまでの大変だった人生のこと、
まだゆーちゃんのことが大嫌いなこと、
ひろみさんと私と三浦の過去生での関係などなど、
本当に何日間もぶっ続けで、
睡眠時間が取れないほど話し込んでいたそうです(笑)

 
まあ、ひろみさんは私と似て、本当は話したがりなので・・・
想像は容易にできますが・・・(笑)

 

 「ちぃやんが、食べ放題みたいなのに連れていってくれて、
 グリーン車に乗せてくれて、指輪をくれて。
 すごくうれしかった。
 大切にとっておいてたんだよ」

ってひろみさん言ってるけど、ほんと??

 
と、
ちぃやんとひろみさんしか知らない思い出を
友達がLINEで送ってくれた時には
本当にびっくりしました。
 

すぐに泣きながら友達に電話をかけたものです。

 

「確かにグリーン車にのせた・・・
ひろみさん妊娠してたから、いいよいいよって断られたけど、
どうしてもグリーン車にのせてあげたかったんだよね・・・。」

泣きながらたくさんお話しました。

 
「指輪って、なんか真ん中にかわいいのがついてるやつ?
 色はピンクゴールドな感じなんだけど・・・」

 

「そうだよ・・・ほんとうにその通りだよ、ピンクゴールドの、
 真ん中にお花がついているやつ(泣)

 本当に今、ダイレクトに話してるんだね・・・(泣)」

 

友達はひろみさんの顔も声も
ダイレクトに見えるし聞こえるから逆に怖いと言っていてw
 

私にも三浦にもひろみさんは話しかけてくれたようなのですが、
わかりませんでした・・・(泣)

でも、ひろみさんいわく、
ほとんど誰も気付いてもくれなかったとのこと。

 

私の友達はダイレクトに会話しているので、
ひろみさんは友達の能力にびっくり&べた褒めで、
今世で会いたかった、会っておきたかったと
しきりにいっていたようです。

 

直接話せるなんて奇跡意外のなにものでもないですから、
ひろみさんが何日もぶっつづけで友達と話したい気持ちもわかりますね。
 

ひろみさんはゆーちゃんの顔もしっかりと友達に見せたようで、

「ゆーちゃんっていう人ってさ、名前ゆうきっていうんだって?
 鼻の左側にほくろあるはずだから見てきてくれない?
 ひろみさんも口の下に大きなほくろがあるはずだよ」

 
「え?まじで?ひろみさんは確かにそうだけど、
 ゆーちゃんのほくろまでは覚えてないよ!(笑)」

と思いながら、ひろみさんのお通夜の時、
思い出してちらっと見てみると・・・

ほんとにあったんですよね〜〜〜〜。
 

まあ、他にも本当に細かいこと細かいこと、
すべて私が知らないようなことでさえも
友達は言い当ててたので、ほくろも、
あたってるとは思ってましたが。。
 

私はこの一連の出来事で、
身体が亡くなっても魂は本当に続くんだ、
過去生も、来世もあるんだ、とやっと、
確実に実感することができたのです。

 
最初から最後まで、ひろみさんは本当に
見えない世界を教え続けてくれたなぁと実感。

最後にソウルヒーリングでひろみさんを成仏させてあげることもできて。

その時のことはこちらの記事に少し書いてあります。

本当に奇跡に奇跡が重なって、こうなっていて・・・

本当にいろんな奇跡を私の人生にくれた、大切な大切な人です。

 

私も、ひろみさんに出会わず自分1人だけで頑張っていたら、
死ぬまで自分を犠牲にして楽しくない今世だったに違いありません。

ヨグマタの瞑想をひろみさんが教えてくれなかったら、
私には頭でわかっていてもどうすることもできなかったです。
 

三浦とも、かずちゃんとも会えませんでした。

必死で、死ぬ思いで、人のことを助けなくちゃって思っている人生でしたから、

私達には自分を大切にすることがどうしても難しかったんです。
 

自分を幸せにしていいんだって、
私にとって一番大切で難しいことを
人生をかけて教えてくれたひろみさん。

 
そんな大切な人の誕生日に、私も出発する大きな一歩として
WEBセミナーを開催しようと思います。

告知が遅くなってしまったので、ほとんど人は来ないと思うのですが
寄付制などにして、後で公開もしようと思っています。

 

ひろみさんへ

ひろみさん。
私はひろみさんの分まで、自分を幸せにするね。

そして、まず自分を幸せにしていいんだよって、
ひろみさんが命をかけて教えてくれたことを、
みんなに伝えていくからね。

今まで私もひろみさんと同じように
1人で抱えてこんでいたけど、
でも、ひろみさんもしたかったように、

みんなでいいところを分かち合って、協力しあって。

みんなで楽しく平和な世界を小さくても、
コツコツと作り上げていくからね。

来世で会ったら、
もっともっとひろみさんのことを
自然に幸せにしてあげられるように、
いっぱい成長していくからね。

ひろみさんは今は、
乗り物の設計図を作る仕事で忙しいから、
WEBセミナー見てなくても、いっぱい
自由にしてくれてたらいいんだけどね、

ひろみさんを大切に思っているのだけは
ずっと忘れたらだめだからね!

長い文章を読んでくださりありがとうございました。

 
もしあなたが、身近な人を本当の意味で大切にしたいとか、
自分を本当の意味で大切にする人生を深めていきたいなら
WEBセミナーでお会いしましょう。

 



最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
  • follow us in feedly

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

神様にテキトーに聞いた、2人の役割

ちぃやん
1.みんなを楽にすること
2.正直な生き方を伝えること
3.人と人を調和させること
4.神の考えを伝えること
5.霊を癒やすこと
6.神の存在を伝えること

三浦
1.楽しむこと
2.協力しあうこと
3.愛すること
4.自分を楽にすること
5.今を生きること
6.固定観念を超える人を増やすこと

だそうです。
本当にそうなのかはわかりませんが、
できたらいいね。(テキトーw)

どんな自分もあなたも、尊重します。

三浦とちぃやんは、みんなで今に正直に、
自由に生きられたら最高だと思っています。

だから私達と一緒の時は、
感情にフタをしなくて大丈夫です。

あなた自身の気持ちを見つめてください。
一緒に自分に正直に生きていきましょう。

「今」に抵抗するあらゆるマインドを超えて、
自由な人生を、共に歩んでいきませんか。

大切な同志&仲間たち

スマホで気軽に「ぜろまいんどLINE@」

友だち追加
↑クリックすると友達追加(情報購読)できます。

ブログ更新情報や、心が楽になる情報が届きます。
メールマガジンみたいなものですね。

ご質問・ご意見・応援メッセージ等も
ここからもお気軽に送っていただけます。

ツイッターはこちら(フォロー歓迎♪)

フェイスブックはこちら(フォロー歓迎♪)facebook009

RSS ぜろまいんどで自由に生きる。〜愛を知るための脱マインド〜

  • 祝!ぜろまいんど3周年!
    どうも、三浦です。 今日はなんと!ぜろまいんどの誕生日です! 気がつけばもう3年というかまだ3年というか分から […]