小鳥のぷうちゃんの死。でも私と一緒にいてくれることになり、イドの名前も光秀に戻りました。(明智光秀)

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今日朝起きて、ぷうちゃんが死んでいるという事実が、
ぷうちゃんの鳥かごを見た瞬間に伝わってきた。

 

なぜかぷうちゃんをよく確認する前に、それをわかっていた自分がいた。

 

最近ぷうちゃんは、巣の裏側(私からはよく見えない場所)の
狭いところに挟まっていた。

 

ぷうちゃんは狭いところが好きで、暑い時でも、
えさ箱と、巣のスキマにはさまるのが好きだった。

 

「あはは。本当にこんなに狭いところに、よく潜り込めたね。」
笑っちゃうぐらいの潜り具合いだった。

 

だから、ぷーちゃんの状態が、よく確認できなかったのもある。。。

 

でも、私が馬鹿なのが一番の原因だ。

 

確かに昨日はすごく寒かった。

強い風もふいていたし、雨もふっていたかもしれない。

 

「最近寒くなってきたから、ぷうちゃんの保温、ちゃんとしてあげなくちゃな。」
そうふと思い出すことはありつつも、うっかりしていた自分。

 

私はぷうちゃんを手の中で温めながら、たくさん泣いた。
本当にごめんと、あやまって、あやまって、あやまった。

 

保温をしてあげるなんて、簡単なことなのに、
なぜこんなにうっかりしてしまったのだろう、、、

 

妖精さんや、最近の仲間になった魂のみんなに、
「ぷうちゃんが危ないのは、私が気づくように信号は送ってくれていたの?」と聞いた。

 

送ってくれてはいたみたい。。

でも私は気づかなかったんだね。。泣

 

でも、後で聞くと、これは決まっていたことなんだと。。

 

私人間の感情としては、そうは思いたくはないけれど、、
たしかに今日朝、ぷうちゃんのことを知る前に、イドと話をした。

 

イドは、今エネルギーがない状態だと。

だから、私に朝イドは、性欲が高まるような信号を送っていた。

 

イドはまだ闇の世界にいるから、私が性欲を解消するようなことをすると、
イドにエネルギーが少しは送られるということだった。

 

妖精さんに聞いてみた。

「じゃあ、性欲を解消するようなことをしてあげたらいいってこと?」

 

妖精さんは何も反応しなかった。

 

「イドも自分の足で立てるように、促してあげたらいいんだよね。

そうできるように、私も協力したいな。

 

性欲を満たすんじゃなくて、瞑想とかはどうなのかな?」

 

イドがもういいかもしれないと、「自分が変わる」ことを決めた時から、
瞑想をちゃんと受け取れるようになって、
エネルギーもきちんと受け取れるようになったみたいだ。
ということを妖精さんは教えてくれた。

 

「じゃあ、瞑想をしてあげたらいいね!」

 

現在、ヨグマタ(相川圭子さん)の瞑想のエネルギーを、
ちぃやんは80%ぐらい受け取れてるのに対して、
イドはほぼ100%受け取れているらしい。

 

前は、瞑想をしてもイドの受け取れる度合いは40%程度で、
受け取っても、闇のエネルギーそのもののイドは、
瞑想で光のエネルギーを浴びてつらそうだった。

 

「イドは、私よりもちゃんと受け取れているなら、
なおさらちゃんと瞑想を続けたほうがいいなぁ。」

 

そう思って、ちゃんと瞑想しなくちゃなと感じていた。

 

そんなやり取りが、ぷうちゃんの死に気づく前にあったのでした。

 

 

 

ぷうちゃんを持ちながらわんわん泣いている私。

 

妖精さんにたくさん話しかけてみる。

 

ちぃやん「ぷうちゃんを、生き返らせてあげることってできないよね???泣」

 

妖精さん「はい。(妖精さんはしゃべれないので、私の足の反応があるということです)」

 

「ぷうちゃんは、私といて幸せだったのかな。。」

「はい。」

 

「ぷうちゃんは、ペットショップにいた鳥たちと暮らしていても、よかったのかな?」

「はい。」

 

「あれ。どっちも「はい」なんだね?どういうことなんだろう。」

 

詳しく聞いてみると、私と出会ったのは必然だけど、
どちらでもぷうちゃん自身は幸せを感じていられたということでした。

 

「今手で温めてあげてるのは、ぷうちゃんに今伝わっている?」

「はい。」

 

「もしかしてだけど、今ぷうちゃんって私の事見てる?」

「はい。」

 

もしかして・・・

「どうして私がそんなに泣いているのかわからないって、
ぷうちゃんは思っているように感じるのだけど、そう?」

「はい。」

 

そうなんだ・・・。

ちぃやん「もしかして、、、ぷうちゃん今、私の中に入ってる??」

(私は大阪から帰って来た後のこの2週間で、
数十人の亡くなった方の魂と話しをしてきたため、
今私の中に誰かが入ってきたり、闇の存在からのエネルギーアクセス、
そういうことも感じられやすくなっています。)

妖精さん「はい。」

 

ここで、ぷうちゃんに話しかけてみる。

 

ちぃやん「ぷうちゃん、しゃべれる・・・?」

ぷうちゃん「はい」

(なぜ日本語で話せるのかは、多分、私がエネルギーを受け取る時、
日本語に変換されたものを受け取っているんだと思います)

 

「ぷうちゃん、ごめんね・・・馬鹿で・・・
ごめんさい、ごめんなさい。。ぷうちゃん、ごめんなさい」

「いいえ」

 

「ごめんね、もっとぷうちゃんと一緒にいたかったよ、
ぷうちゃんが寿命を全うできるぐらい・・・ごめんなさい」

「いいえ、私は大丈夫」(とても小さな声で。全体的にとても声が小さいのが印象的でした)

 

「今は、生きてた時より、幸せな気分?」

「はい」

 

「暖かいから・・・?」

「はい」

 

「ぷうちゃん、、それはよかった。。。

ぷうちゃん、みんなと一緒に遊んでるの?」

「はい」

 

「鳥の仲間たち?」

「・・・」

 

「鳥とか、そういうの無いの?」

「はい」

 

「人間も混ざって遊べるの?」

「・・・」

 

「それはできない?」

「はい」

 

「みんな動物は動物で、みんなで遊んでるの?」

「はい」

 

「虫はまた、別の所?」

「はい」

 

「ぷうちゃんは、自由になったの?」

「はい」

 

「ぷうちゃんは、目が悪かったの?」
(育ててくれたおじさんが、多分この鳥は目が悪いだろうと言っていたため)

「いいえ」

 

「目はちゃんと見えてた?」

「はい」

 

「飛べなかったのはどうして?」

「ころんだときに、骨折してます。」

 

「小さいころ?」

「はい」

 

「ずっとそこ痛かった?」

「はい」

 

「痛かったんだ・・・」

「はい」

 

「そうなんだね。。。そうか。。がんばったね。
それ以外は、普通だったの?」

「はい」

 

「私とか、三浦が、鳥かごから出そうとした時は、怖かったの?」

「はい」

 

「つかまえられちゃうとおもったの?」

「いいえ」

 

「なんで怖かったの?」

「もともと、こわがりです」

 

「確かにそうだね・・・。
手に乗ったら、おとなしくなったじゃない?それは、どうして??」

「こわいところが無くなったからです」

 

「そうなんだね。。撫でてあげたの、うれしかった?」

「はい」

 

「よかった。。育ててくれたおじさん覚えてる?」

「はい」

 

「その人のことも好きだった?」

「はい」

 

「怖かった?」

「はい」

 

「優しかった?」

「はい」

 

「どちらかというと優しかったの?」

「はい」

 

「そっか・・・。ぷうちゃんごめんね。
本当にありがとう、楽しかったよ。」

「私も楽しかったです」

 

「ありがとう、三浦にも、そうやっていっとくね」

 

「はい」

「また楽しく、やってね」

 

「はい」

「応援ずっとしてるから・・忘れっぽい私だけど泣。。。
幸せをずっと願っているからね」

「はい」

 

「私が泣かないほうがうれしい?」

「・・・」

 

「泣いてもいいんだね?」

「はい」

 

「ぷうちゃん、どこに埋めてほしい?」

「好きな所でいいですよ」

 

「じゃあ、お日様の当たる、あったかいところにするね・・・

暖かい所でみんなと一緒に幸せに過ごしてね」

「はい」

 

(ここで、ぷうちゃんは行ってしまうのではなく、
私の中にいてくれるのではないかということが無意識より感じられた。)

 

「ぷうちゃん。あなたは呼んだら、、泣
、、、助けに来てくれるのもしかして・・・?」

「はい」

 

「これるのこれからも・・・?」

「はい」

 

「生まれ変わっても・・・?」

「はい」

 

「ぷうちゃんはどんな時に来てくれる?泣」

「やさしさを持ちたい方にエネルギーを送ります」

 

「ぷうちゃんは、やっぱり優しかったんだね・・・
ありがとう、ありがとうぷうちゃん。これからもよろしくね。。」

「はい」

 

「もしかして・・・常に私についてくれているの?ぷうちゃんは」

「はい」

 

「うう、、ありがとう、ありがとうぷうちゃん。泣

うれしいよぷうちゃん。。泣」

 

「ぷうちゃんは、いつも私についていて、
やさしさを送ってくれるってことなの・・・?」

「はい」

 

「ありがとう・・・一緒だね」

「はい。これからも一緒です」

 

「一緒だね・・ありがとう、ぷうちゃん」

 

ぷうちゃん。元気そうで、よかった・・・・

 

会話ができたことは本当によかったけど、
でもやっぱり自分がうっかりしていたせいで、
馬鹿だったせいでこうなってしまったという気持ちを拭いきれず。

 

「やはり、昨日気付いてあげていれば、、、」という気持ちが
浮かんできては泣くという繰り返しをしていました。

 

そこで、イドが何か言いたそうにしています。
(右半身のエネルギーの違和感を感じます)

 

妖精さんに、イドは何かを言いたいの?と聞くと、YESという返事が。

 
そして、イドがしゃべりだしました。
(ぷうちゃんもイドも、意識の中で会話しているのではなく、
実際にちぃやんの口から発声して話してます。)
 

イド「お前は、馬鹿じゃない。」

ちぃやん「私は馬鹿だよ。本当に馬鹿だよ。

イドだって言ってたでしょ、馬鹿な人間どもは滅びたらいいぐらいなこと。
私だって滅んだほうがいい、その1人でしょ」

 

「お前は馬鹿じゃない」

「馬鹿だよーーー泣」

 

イド「お前と共に歩もう」

ちぃやん「そういうふうに思ってくれるの?今日思ったの?それ」

「ああ。今日思った」

 

「ぷうちゃんの死んじゃったの見て泣いてたから?」

「お前が、俺のことも大事に思ってくれてるのがわかったから」

 

「それはなんでわかったの?」

「お前を感じてわかった」

 

「今日?」

「うん」

 

「ううう。。。じゃあよかったけどさ、すごくよかったけどね、、、

私馬鹿だよ、私馬鹿でしょ、だって馬鹿じゃん泣。。
すごく馬鹿じゃん。。。。ううううう。。。馬鹿じゃん」

 

「お前は馬鹿じゃない」

 

「ううう・・・・・・・ううう。。。。。。。」

 

イド「お前と共に歩んでいきたい。」

ちぃやん「ちぃやんは、本当は最初(生まれてくる時)は、
あなたを大切にして体の中に入れて、でもそれを忘れて・・・

 
排除しようとして、無視しようとして本当にごめんなさい・・・
(当時は、自分1人の問題だと思っていたので、
自分の性格を治そうとしていたことがありました)

 
イド・・・これからはみんなもいるしさ、
あなたと協力して、お互いが協力できるように、
与えて受け取ってって、やっていきたいんだ。

一緒にやってくれる・・・?」

 

「ああ。やる」

 

「あなたはすごいよね。人の心だってすごくよくわかるよね?」

「ああ」

 

「みんな協力したらすごく強いと思わない?
みんなすごい人ばっかりだよ。最近来てくれてるの・・・」

「ああ、、、そうだな」

 

「あなただって、世界変えたかったんでしょ?」

「ああ、、、」

 

「すごくすごく、変えたかった?」

「ああ」

 

「その気持ち、わかるよ・・・
イドは、、、もう、、、みんな本当は馬鹿じゃないって、わかったの?」

「ああ」

 

「そっか、、よかった、、、よかったね。
あなたが喜んでくれたら、私だってうれしいんだよ。イド。。

私が感じている感情は、あなたにだったらわかるよね?」

「ああ」

 

「今まで感じないようにしていただけだよね?」

「ああ」

 

「ヨグマタの瞑想だって、イドが、もういいかもしれないって言ってから、
あなたのほうが受け取れているっていうじゃない?」

「ああ」

 

「あなたすごい人なんだからさ、あなたが楽しくやっていって?
それが私の一番の望みだよ。。」

「ああ」

 

「ぷうちゃんもついてくれてるから・・

イドは、本当はぷうちゃんが寒いのを、感じようとすればわかっていたんでしょ?」

「ああ」

 

「今度からは、ちゃんと教えてね。ちぃやんみんな大切なんだよ。
イドだってみんなだって大切なんだから・・・泣
自分の力不足が、本当に嫌なんだから・・・」

 

「お前のそういうところがいいと本当に感じる」

 

「だから入ってくれたの?」

「ああ」

 

「他にはあるの?」

「想いが強い所」

 

「そうなんだね。
これからは私の気持ちも、受け取ってね。
そしたら私だってうれしいことを、
あなたは一番良くわかるでしょ?」

「ああ」

 

「あなたの、、、本当の名前は・・・?
あなたは、誰?
教えてくれる?」
(イドは、自分は名乗るほどのものではないという気持ちから、
名前は好きに呼べと言っていました。イドが出てきた当初の記事はこちら

「ああ」

 

「あなたは日本人だった人?」

「ああ」

 

「ひろみさんの恋人だった?」

「ああ」

 

「有名な人?」

「ああ」

 

「誰?」

「あけちみつひで」

 

「イドに対して一番の大きい影響(ネガティブな影響)を与えている人って、
明智光秀なの??」

「・・・」

 

「そういうわけじゃない?」

「ああ」

 

「あなたは直前の前世がそれなの?」

「ああ」

 

「明智光秀だったんだね」

「ああ」

 

「何万の兵を動かしてたっていうのは、もっと昔のこと?
いや、明智光秀のときか」(イドが出てきた最初の記事で言ってました)

「ああ」

 

「あなたは闇の世界でトップを取ったこともあるんだね?」

「ああ」

 

「西郷隆盛さんに勝って?」

「ああ」

 

「あなたはイドっていう名前じゃなくて、違う名前にする?今日から」

「ああ」

 

「なんて呼んでほしいの?あだ名つけてもいい?

ヒデ・・・みつひで?光秀で、いい?」

「ああ」

 

「うん、、、わかった。みつ、、みつ、みっちゃん。
みっちゃん。って呼んでもいい?」

「ああ」

 

「みっちゃん。」

「ちぃやん。って呼んでみて。」

 

「ちぃやん。」(呼んでくれた。意外でした)

 

「前世の明智光秀さん、光に帰ってよかったね(最近光に戻っていただけました)」

「ああ」

 

「あなたは、あんまりしゃべらなかったんでしょ?」

「ああ」

 

「今度からは、明智さんが光に帰った時、
上手にしゃべれるようになるって言ってたよね?」

「ああ」

 

「いいよ。いっぱいしゃべって。本当はしゃべりたいんでしょ?」

「ああ」

 

「いっぱいしゃべっていいよ。みんな。(光秀さん以外の人にも伝える気持ちで)
しゃべりたいときあったら。

 
私本当に馬鹿だから、気づかないから・・・
大きな声でしゃべってね。

ちゃんと信号を受け取れるように、意識をこれからも研ぎすませていくね」

「ああ」

 

その後、光秀さんの性格や、本能寺の変で織田信長を自害させたことなど、
ネットで調べてみました。

 

私は歴史が苦手だったので、
歴史に名を残す方がたくさん来られても、
どんな人なのか、全然よくわからないのです。

 

ちぃやん「これからはぷうちゃんもいつも一緒だね。」

ぷうちゃん「はい」

 

「この、パソコンに写っている、文字も見えるの?」

「はい」

 

「本当はちぃやんも、すごく大好きだから、
一緒にもっと近くにいられるなら、
もっとなでなでもしてあげたいしね、ほんとは。

ずっと一緒にいられたら〜って思っていたから。

だから、一緒にずっと、
同じ目線で同じものを見られるっていうのも、悪くないね。
そういうふうに捉えていいんだよね・・・?涙」

「はい」

 

「ありがとう。ぷうちゃん。これからも、よろしくね。」

「はい」

 

ちぃやん「みっちゃんは、日向守(ひむかいまもる)さんとも
呼ばれていた時もあるんだね。」

光秀「ああ」

 

「じゃあ、「まもるん」って、呼んでもいいの?」

「いいや」

 

「それはさすがにダメなんだね。w」

「ああ」

 

光秀は、たくさんの人を切って、殺したことに対して辛いと言っていました。

そういう時は右半身がとても重く、硬くなります。

 

本当は、

「争いのない、平和な世界を作りたかった。」
その想いが一番強かったそうです。

 

本能寺の変も、光秀なりに一生懸命考えて、
織田信長さんを自害させた、ということも聞きました。

 

本当は、2人で約束していたそうです。

平和な世界を作るということを。

 

でも、うすうすはわかっていたけれど、
織田信長は自分のためだけに戦っていたことが本当にわかって、
本能寺の変で、織田信長を刺した後、自分で自害させたということ。

(織田信長さんも最近来て、光に戻させていただきました)

 

その後、自暴自棄になって、
その後すぐに自らも死んでしまったと・・・。

 

だから、イドはそんなに絶望していたのか。。
 

それは、イドが出てきた当初、
言っていたこととつじつまがとても合うんです。

 

イドの話が、スケールの大きすぎる話しだなと思っていたのですが、

明智光秀であれば、たしかにそれもあり得ると感じました。

のちにそれもまとめられたらと思います。

 

今妖精さんに聞いてみた所、ぷうちゃんの死がきっかけで、
私やイド、周りの人たち、状況に変化がある。
それによってぷうちゃんの役割を全うできる。

 

そういうことがあるから、
今のタイミングで、ぷうちゃんは死んだということ。

 

だから、「死」という、マインドでとらえると、
とても悲しいことであっても。

それでもぷうちゃんは喜んでいて、
そういう流れになったことも全部わかっている。

 

とのことでした。

 

ううむ。。やはり、、、
この世も、みんなも、ちゃんと、守られているのかもしれませんね。。

 

だとすれば、それをいかに踏まえて今後に生かすのか。

それがとても大切なんですよね。きっと。

 

 

だから、私も自分をもう責めません。

悲しいときは、今回のように、思いっきり泣くけれど。

 

それが生きているっていうことだから。

 

今までは本当に、あらゆる自分を責め続けていましたけどね。

 

感情も出せず、自分を責めるばかりで、地獄のような日々でした。

 

明智光秀さんと一緒に、2人分、責め続けているのですから
相当責めていたはずです。

 

ここ数年の右半身の重さや固さ、痛みで、
明智光秀さんは自分のことを、
ものすごく責め続けているという事を、
私は体感してきました。

 

ちぃやんは明智光秀さんとは正反対で、
うっかり屋で、物覚えもほんとに悪くて、
本当に馬鹿だとは感じます。

 

でもそれがあるからこそ、
何かに生かしていけるんだとも感じるんです。

 

自分を責めすぎている人に、少しでもこの話しで
楽になっていただければ幸いです。
(ちなみにこの話は全て実話で、改変や、大げさな表現にはしていません。)

 



最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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  1. なぜぜろまいんどへの冒険なのか
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神様にテキトーに聞いた、2人の役割

ちぃやん
1.みんなを楽にすること
2.正直な生き方を伝えること
3.人と人を調和させること
4.神の考えを伝えること
5.霊を癒やすこと
6.神の存在を伝えること

三浦
1.楽しむこと
2.協力しあうこと
3.愛すること
4.自分を楽にすること
5.今を生きること
6.固定観念を超える人を増やすこと

だそうです。
本当にそうなのかはわかりませんが、
できたらいいね。(テキトーw)

どんな自分もあなたも、尊重します。

三浦とちぃやんは、みんなで今に正直に、
自由に生きられたら最高だと思っています。

だから私達と一緒の時は、
感情にフタをしなくて大丈夫です。

あなた自身の気持ちを見つめてください。
一緒に自分に正直に生きていきましょう。

「今」に抵抗するあらゆるマインドを超えて、
自由な人生を、共に歩んでいきませんか。

大切な同志&仲間たち

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