私の右半身に住んでいるイドと、左半身のちぃやんの「自分」というマインドが抜け落ちたお話

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お久しぶりです。ちぃやんです。
「大切な人を幸せにするために、本当に大切なこと」というWEBセミナーが終わってから、私の人生は「無理して与える」から「全てをただ受け取る」に変わってきています。

 
そのセミナーを開くのは尋常じゃなく怖かったのですが、
それが受け取る人生への分岐点になったんだと思います。
 
その後の6月中に、私の身体の中に魂が2つあることに気づくという現象が起こりました。

 
自分と別人の魂が、ちぃやんの1つの身体に入っているということです。

同一人物による多重人格ではなく、
魂が2つなので、多重魂、といったところでしょうか・・・?
 
私自身もあまりにも聞いたことがない現象でとまどってしまい、
自分自身や周りの変化も激しく、
ブログでもどう説明したらいいかと考えてました。

 
こんなぶっとんだことを公開していったら、どうなっちゃうんだろうなあ。
たくさんの人に頭がおかしいと思われるのかなぁ、なんて思ったりして。

だから、その時が来るまで流れに身を任せていました。

でももう、書いてもいいかなと思ったので書きますね。

 

イドは今苦しんでいて、自分自身にとてつもない罪悪感を持っています。
自分なんて消えてもいい存在だと思っています。

だから、右半身だけとても重くて、苦しくて、右の喉から咳がたくさん出てます。

私の右半身に住んでるのがイドで、ちぃやん本体は左半身にいるようです。

ここ数年右半身の調子が悪かったのも、イドが出てくる前兆だったのかもしれません。

 
でも、イドがものすごい罪悪感を抱えているからこそ、
ちぃやん本体は、イドを全面に出していこうと思いました。

イドは、両親に無関心で育てられ、人からも本当の意味では理解されず、
ずっと孤独だったみたいなんです。

1人で、強く強くいなければ。と思って生きてきて、甘えたことがないみたいなんです。

 
私も、イドを右半身に入れて生まれてきたなんて知らなかったので、
私の極端な性格は、私自分自身の問題だと思ってきました。

とても平和主義なのに、否定や破壊の気持ちもとてもあって。
両方あって、何でこんなに極端なんだろうとずっと悩んできました。

 

平和な自分は出してもいいけど、破壊的な性格を出したら人を傷つけてしまうから、抑圧してきてしまったんです。

それは一生懸命に隠して隠して、人を傷つけないように自分を我慢するということを、
人生で一番がんばってきたじゃないかというぐらいでした。

 
それは本当の意味で理解して、受け入れてあげるということではありませんでした。

 
でも、もう一人別の人が入っていることがわかった今、どんな性格であっても、
仲良く調和して協力し合いながら、2人で楽しく生きていきたいと思ったんですね。

 
本当に魂が2つなのかは、よくわからないし、証明も多分できないかもなんですが、
私自身と三浦は、今までの会話から、多分そうだろうと感じています。

イドの存在を出してあげることが、イドを少しでも受け入れてあげられていることだと感じるんですね。

出していくことは、イドが本当にいるとしても、イドではなく自分の分離した性格だとしても、
本質的には同じ「受け入れる」ということになります。

だから人には理解されないことを承知で、この事を全面に出していこうと思いました。

 

まずはイドが出てきた時のお話をしますね。

それはかずちゃんとスカイプをしていた時でした。
 

突然、私の意図とは別に私の口が笑い出し、「へ??なにこれ??」
と言った後また笑い出し、「え??え??」と言った後また笑い出し・・・

笑い方が、私の笑い方じゃないんです。
闇側の人間みたいな、「アハハハハハッ」みたいな笑い方だったんですよね。
 

そんなことを何回か繰り返した後、私の口が勝手にしゃべりだしました。

ちょっと怖かったけど、完全に身を任せてみたんです。

はじめはなんて言ったんだっけかな。記憶力にかけるちぃやんは忘れちゃったんですが、
その後すぐに三浦が帰って来て、三浦とイドと私で3人でしゃべってたんです。

かずちゃんはそのままスカイプをつないで無言で話を聞いていてくれました。

 
イドは、最初、支配こそ全て。と言っていました。
人間なんて、醜い。弱い。

だから支配しておかないと。と。
重い低い声で言いました。
 

何万人もの規模の軍を率いていた、とも言ってました。

ヒトラー??みたいな人が頭に何回か浮かんだのですが、
イドは自分が人間に生まれ変わった記憶も消したいぐらいなようで、
自分のことはあまり教えてくれませんでした。

 
名前は、勝手になんでも好きに呼べと言いました。

三浦「じゃあ、わさおは?」

イド「それは・・・」
 

三浦「じゃあゲバゲバは?」

イド「それは・・・」

 
ということで、かずちゃんにいい名前があるか聞いてみると、
まるでテイルズオブグレイセスのラスボスのラムダにそっくりだ、
ということで、最初名前はラムダになったんです。

でもある時三浦が、ゼノギアスに出てくるイドみたいだね、とも言っていて、
かずちゃんがつけた名前よりも、三浦のつけた名前がいいとイドが言ったのでイドになりました。

 
三浦は最初イドが出てきた時、全く動揺せず、イドのことを理解し、
「出てきたんなら、これから共に歩もう!」と言ったんですね。
 
それに対してイドは驚いていて、
「こんな闇にまみれた自分にもそう言ってくれるのか?」

と聞き返し、三浦は「すごい人な気がするし、共に歩んだら面白そうじゃん!」
と心から言っていて。
 
それがうれしかったらしく、イドは涙を流しはじめたんです。

イドは人の心がわかるので、こんな自分に
本当に純粋な気持ちでそう言ってくれた人は初めてだ、
と感動していたんですね。
 

私も、私が泣いてるんじゃないのに涙があふれる自分の姿に、
「ほええ・・・強そうなイドさんが泣いてるよお」と、完全に傍観者でした。
 
でも、普通拒否されて当たり前かもしれない、「支配」とか言ってる
イドさんのことを躊躇なく受け入れる三浦は、いろんな意味ですごいなぁと思いましたw

 

ところでなんでちぃやんの身体に魂が2つ入っているの?とイドに聞くと、

ちぃやんは過去生か何かで、イドが頑張っても頑張っても報われない姿を見ていたようで、
そんなイドに光の世界を見せてあげたかったみたいなんです。

 
イドは世界を良い方向に変えるために戦い時代の中でがんばっていました。

能力は高いのですが、あまりにも言葉をオブラートに包まないため、人が離れてしまったり。

軍を率いていたため、結果的に人がたくさん死んでしまったり。
世界はやっぱり思った通りには変わらなかったりと・・・

絶望するところがたくさんあったわけです。
 

そんな中、最後は自分も無念の中犠牲になり、命を落とした人みたいなんですね。

 
自分が良かれと思ってやってきたことが、報われない。
信念も本当に強い人で、だからこそ、絶望感が半端なかったんでしょうね。
 
私も今回の人生で、なぜかものすごい絶望感があったんですね。
1秒たりともそれが自分から離れないような感覚がありました。

左半身のちぃやんは、ほとんど気持ちが透明な感じの存在で、
今まで右半身のイドや、周りの人の気持ちにあまりにも染まってしまい、
それが自分の気持ちなんだと勘違いして生きてきたような人です。

 
もう自分なんか消えてもいい、このまま消滅したいと
闇堕ちしているイドに向かって、ちぃやんは、

「あなたは世界をよくしたいと、ものすごくがんばってきた。
私が次の人生で、あなたに光を見せてあげたい。
光の世界を。

もう1人で戦わなくてもいい、
みんなで楽しんで、分かち合って、協力しあう世界を。

だから、私の身体に一緒に入っていいよ!」

とかなんとか言って、1つの身体に2つの魂を入れて生まれてきたそうです。

 
イドはあまり乗り気じゃなく、
最初は「別にいい、そんなことができるわけがないし、自分なんてもうどうでもいいんだから」
とか言ってたみたいなんですが、

私のおせっかい魂が、
「そんなこと言ってないで、強がってるけど、本当は見たいんでしょ!」
とかなんとかいって、半ば強引に入れたみたいなんです。w

あ、最終的には、イドも同意はしてるみたいなんですが。

 
でもイドが出てきたばかりの時は、
「しょうがないから入ってやっている」
というぐらいの感じで言ってました。

 
イドいわく「この者は、相当無理をして我を入れている。」

とのことなのですが、本当にこの人生重くて辛くてだるくて大変だったので、
それは納得するというかなんというか・・・w
 

イドはまるでひろみさんのようで、すごく似ているんです。
カリスマ的なオーラというか。(自分じゃないから言えちゃうんですが。)

世界を良くしたいって、ひろみさんもイドも2人共すごくすごく思ってた人で、
すごく努力の人でもあって、すさまじいんです。いろいろ。

のへ〜っとしている私本体とは真逆な感じです。

 
でも、自分が幸せを感じることがすごく苦手で、受け取りべたで。
そういう所も、ひろみさんとイドは一緒なんですね。

ひろみさんの元旦那さんのゆーちゃんも、イドと会話させてみたところ、
ひろみさんとイドは似てるエネルギーだと言ってました。

 
なんだか、イドとひろみさんは過去生で同志だったみたいです。
もしかしたら恋仲だったのかもしれないような感じも受けました。

私が今世で、ひろみさんを助けたいと強く思い続けてきたのも、なんだかうなづけます。

そこには、イドの想いも入っていたのかもしれません。

 

イドはとにかく人の成長を促したい人で、世界を良くするには、
リーダーの人が変わらなくてはだめだ、ということも思っていて、
人の意識を高くすることに興味があるようです。

だから、6月に出てきたイドは、早速私の周りの人に何人もコーチングをやりはじめたんです。
7人ぐらいはやったでしょうか。

 
それが、私本体が考えつかないような言葉がたくさんすらすら出てきて、(本体は恥ずかしがりでしゃべり下手、ボキャブラリーがありえないほど全くなく、漢字もいっぱい読めません。)

知らない単語も出てくるし、しかも人の今相手の考えている気持ちも
手に取るようにわかるし、その人が本来の姿になるためのアドバイスも的確だし、
すごいなぁ、イド〜!私にそんなしゃべりは無理だよーなんて思ってました。

 
その中で、イドが成長を特別に期待していたのがかずちゃんだったのですが、
思う通りにならない出来事が出てきて、すっごいみぞおちのあたりがモヤモヤした日があったんですね。

とても苦しくて苦しくて。何でこんなに苦しいんだろうと思うほどで。

その日、幻想からの解放という本を読んでいたんです。

自我というものは自分を守ることに一生懸命なんだけど、
そういう幻想から若くして開放された方の書いた本なんですね。

 
その本の233ページに、こんなことが書いてあって。

「自我のプログラムの根本的かつ基本的なコードは、
「己を拡大し、ほかのものからそれを守れ」である。

ほかのものとは当然、対立する敵や異質なもののほか、
己を最も脅かす真理も含まれる。

それはあきらかに、生存や安全を何よりも欲する
動物的なコードであることがわかる。

生存や安全は、肉体のそれだけではない。
自我は自らが同一化しているすべてのものの存続のために奮闘する。
というのも、同一化することでそこに自らのプログラムが投影されるため、
そのすべては存続させるべき対象となるからだ。

それには肉体はもちろん、記憶や信念、対象や他者、財産や土地も含まれ、
最終的には認識可能なすべてのものが含まれる。

どんなものでも、認識された時点で、それは記憶となり得るのだから。
つまりプログラムの対象となるものは無数にあるということになる。」

しかし、”対象”を見ている時点で、それは自我には特有な
二元的な幻想の中にいることを表している。

つまりこうしたことはみな、何から何まで
幻想の中で起こっていることであると言える。」

これを見て、今までもうすうすと感じてきたことが、
体感としてストンと腑に落ちてしまったんです。

 
私は人を助けたい・助けられたいという自我のプログラムの中にいて、
助けたい人(この場合はかずちゃん)に同一化し、自我を拡大させようとしていたんだと。

それは、やっぱり自分を守ろうとする働きであって、
私は助けたい(成長させたい)人と戦ってしまっていたんだと。
 
自分が期待した人が思い通りに助からなければ(成長しなければ)、
自我が拡大できないから、自我を守れないからモヤモヤするのだと。

 
だから、もうやめようと。

 
戦いたくないという気持ちは、本当は誰の中にもあるけれど、
自分を守りたいという自我があるために、ジレンマが生じている。

 
みんな、自分の正義で、気づかない所で人と戦ってしまっている。

でもその自我の存在自体が、幻想であるということ。
それが体感でわかったんですね。

 

一見キレイに見える、イドを助けたいというストーリー。

それも、助けたい・助けられたいという今までの過去生も含む人生で積み重ねてきた
カルマによって戦い、自分を縛ってしまっていたんですね。

 
人を助けたら、自分も助かる。
自我が自分に価値を見出し、エネルギー源となる。

でも、それは「自分が正しいと思う助け方」で助けたいし
「自分が正しいと思っている助かり方」で助かりたいという
こだわりを生み出し、自由を奪い、自我を守り拡大させようと必死だったわけです。

 
そこには「なんで思った通りに助からないんだ!!」という戦いも、
多かれ少なかれ生まれてしまうんですね。

 
ひろみさんも、同じだったんです。
助けたい人と、戦っている側面もありました。

 
イドとちぃやんは、お互いがお互い、助けたい助かりたいという気持ちを持っていて、
だからこそ1つの身体を共有することを選んだのかもしれないなと思います。

 
本を読んで私は、「自分のためにやっている、助けたい・助けられたいをやめたいから、
もうやめてもいい?」とイドに言いました。

「ごめんね、助けたいと思ってイドを体に入れたみたいなんだけど、
私はもう、自分のために人と戦いたくないよ。」と。

 
だから、自分が助けたい・自分が助けられたいという「自分の人生のストーリー」から抜け出し、
自我から抜け出す決意をしました。

 
イドは何も言わずに同意してくれて、その時同時に、ものすごくモヤモヤしていたみぞおちは、
聖なるエネルギーでも流れているかのような、スースー感に変わっていました。

 
そこで左半身は、とても軽くなったのですが、
翌日から、右半身がとてもとても重くなり始めたのです。

それはなぜかというと、今までイドの存在意義が、
人を成長させること、世界をよくすることだけだと自分で感じていたみたいなんですね。

「自分が」成し遂げたい、という気持ち、こだわりがとても強い人なんです。

だから、自分という自我を捨てたこの体に適応することが
すぐには難しくて、抵抗して重いという感じらしいのです。

 

ちぃやん本体は、イドの出現したぐらいのころから、

「あぁ、私の身体は、今まで自分がコントロールしてきたと思い込んできたけど、
実は私がコントロールしているのではないのかもしれない。」

といろいろな意味で感じ始めていました。

 
それは、今まで10回に渡って受けさせていただいた、ソウルヒーリング
自分の今まで抱えていた気持ちが劇的に変わっていったり、
今まで影響を受けてきた過去生の存在を体感してきたことからも思っていました。
 

イドが勝手に口から言葉を出すのも笑うのも、
私がそうしようと思ってコントロールしているのでもないし、
そもそも、もとから私は自分を思うようにコントロールしようと思ってできたことってあるのかなあ?とか。

イドがいるいないにかかわらず、全ての人は、
自然に任せていれば、自動的に身体も、心も動いてくれるのだけど、
そこに「自分が動かしている」とか、「自分がコントロールしたい」というマインドがあると
自分という自然の中の一部の存在の動きがおかしくなってくるので、
物事がうまくいかなくなったり悩んだりするのかなあと。

 
だから、「全てを手放して、”自分”というマインドから抜け落ちることが、
そもそも、一番根本的な悩みの解消方法なのかもしれない」と体験から感じ始めたのですね。

それが、全てをただ受け取るということにつながってくるんです。

 
自分がやらなくても、すべて自然に本来は事が起こるようになっている
(だから、ただそれを受け取るだけでいい)というのを
イドの出現がきっかけでものすごく実感して、
悩むべき「自分」というマインドが、すっぽり抜け落ちたんです。

 

自分がいなくなると、ただ物事が起こっているだけで、それにとらわれないようになるんですね。
悪いことも、良いことも両方なんですが。

もちろんうれしかったり悲しかったり反応も出てくることもありますが、
ただそれが起こっているだけという感じなんです。
それに対して、判断したり、思い悩んだりすることがありません。

 
そもそもそこに「自分」という悩む対象がいないんです。

 
後は全てが自然に起こっているだけという感じなので、
助ける人も助けられる人もいないし、全ての人は守られているし、
全て信頼して任せていていいんだ、という気持ちになっていて。
 
穏やかで、勝ち負けがなくて、みんなが自分のように感じられ、平和な世界なんです。
 
これが言葉で伝えるのは難しいので、
今後セミナーなどでそれを伝えるのにとても苦労しそうですが・・・w

でも、いろいろな状態の人がいると思うので、その方の状態に合わせて
生きるのが楽に楽しくなるお話をしていきたいです。

 
イドも任せても大丈夫だよ、”自分”というマインドを手放してみない?と言ったんですね。

 
でも、イドは、こんな自分が幸せになることをしてもいいのか、
楽しんでもいいのか。自分は、多くの人を傷つけ死においやり、
結果を残せなかったのだから、と自分を責めているんです。

頭では自分を手放したほうが結果を出せるのかもとわかっても、
心が手放せないような感じなんですね。
 

この罪悪感はとてつもなくて、つわりっぽいのかな?と思える吐き気や重さ
風邪を引いてないのに咳がすごく出るし、それが起きている間中続きます。

 最低でも3ヶ月ぐらいは続くという予想なので、
その間にかろうじてできるスプラトゥーンというゲーム配信をまた続けております。

新しくツイッターのアカウントを作ったので、
ここで通知や日常の発信などもしていきますね。

こちらです→https://twitter.com/zeromindsan

 

きっとイドも新しい生き方に適応できたら、力を発揮して仲良くやっていけると思います。

少しずつ、体調が悪くても何かできること(お茶会とかミニセミナー?)
とかは埼玉でやっていきたいと思っています。

もし、何かお話してみたいとか、こんな相談をしてみたいとか、
ご要望があったら言ってください。料金も、発生したり発生しなかったり、
自由にお互いに相談して決めればいいか〜と思っています。

このブログ右下のメールフォームや、ツイッターのダイレクトメッセージからどうぞ。

こんな私ですが一緒に考えていけたらいいなぁと思っております(^^)

 
イドも、言葉をオブラートに包まないのは変わらないかもなんですが、
プライドがものすごく高い性格がだいぶ丸くなりかけてまして、
謝ることもできるようになってきましたw

今はいろいろ反省して、怖い人ではなくなりかけています。

 
ちぃやん本体は悩むべき自分がいなくなったので、罪悪感はないのですが
イドは罪悪感まみれで今もずっと苦しんでいるので、
よかったらですがイドをかわいがってやってくださるとうれしいです(‘-‘*)♪

 

ちなみに、7月20日にアンマの無料抱擁プログラムに行ってきたのですが、
ちぃやん本体は引っ込みイドを全面に出して抱擁を受けたら、愛を感じたようで、
イドがすっごいボロ泣きしてました!w

いつも冷たくて痛い右半身がちょっとあったかくなりました。
アンマやっぱりすごいです。3600万人を抱擁してるだけの愛があります。
 
やっぱり、どんなに強がって意地を張っている人でも、
自分を本当に理解し受け入れてもらうのはうれしいものなんですよね。(^^)

三浦もイドを受け入れてくれてよかったなぁ。感謝です。

これからは、罪悪感まみれのイドと2人で1つの体で生きていきたいと思います。

そのうち、1人で1つの体に戻るのかもしれませんが、2人いる限りは
めいいっぱい楽しんで調和していきたいと思います。

 
長い文章を読んでくださり、ありがとうございました。(^^)

 



最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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神様にテキトーに聞いた、2人の役割

ちぃやん
1.みんなを楽にすること
2.正直な生き方を伝えること
3.人と人を調和させること
4.神の考えを伝えること
5.霊を癒やすこと
6.神の存在を伝えること

三浦
1.楽しむこと
2.協力しあうこと
3.愛すること
4.自分を楽にすること
5.今を生きること
6.固定観念を超える人を増やすこと

だそうです。
本当にそうなのかはわかりませんが、
できたらいいね。(テキトーw)

どんな自分もあなたも、尊重します。

三浦とちぃやんは、みんなで今に正直に、
自由に生きられたら最高だと思っています。

だから私達と一緒の時は、
感情にフタをしなくて大丈夫です。

あなた自身の気持ちを見つめてください。
一緒に自分に正直に生きていきましょう。

「今」に抵抗するあらゆるマインドを超えて、
自由な人生を、共に歩んでいきませんか。

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