他人軸から自分軸へ しんどい人生からラクな人生へ わたしの場合①

この記事は9分で読めます

りえです。

私は、自分でも、よくわからないくらいの博愛主義です。

なぜかわからないくらいサービス精神が旺盛です。

喜んでいただけているのをみると、嬉しくなって、
どんどん喜んで欲しいと思ってしまいます。

ゆえに。

以前は、
磨り減ってる自分のココロに気づかないほど、
ひとさまのココロの喜びを追求していましたが。

いまは、
いつでも自分が自分のココロを満たせるので、
ひとさまとココロの喜びを共有できるようになりました♪

なので、
出し惜しみ』って、一番、もったいないなぁって思っています。

よい、と思うものはどんどん共有財産にしてゆけたらいいなぁ、
そしたら、みんながたのしぃなぁ、とココロに描いています。

みんなが自分の持ってるよいものを持ち寄って、パーティしたら、たのしぃ。

ようこそ、地上の天国

この回を書きたくて書きたくてしかたなかったのですが。

わざと『お楽しみはのちほど』と、伸ばし伸ばしにしていたわけではなくて。

どうも、『順番がある』みたいで、今日がその日になりました。

初の『ブログを書く』という作業の中で、
わからないこともいっぱいありましたが、
ひとつひとつ、できるようになり、
感動してばっかりでしたw

『うわぁ、Amazonの本の紹介ぃぃ、
みなさんがブログでやってるやつぅぅぅ♪
貼り付けできちゃったぁ!』とか。

ブログのリンク、とか、書籍のリンク、とか、
ひとさまの文章や所有物を自由にご紹介できるのかわからず、
著作権を前に、『あ、どぉしよ』ってマゴマゴしたりw

そこは、
オンラインビジネスのプロフェッショナルでいらっしゃるちぃやんさんに相談を重ねたり、
解決したりw

お伝えできる運びとなりました(祝)

アタマで考えることが人生 → ココロで感じることが人生
に、どう転換したのか。

ここをお伝えしたかったのでした!

書籍などには、『ココロで生きる大事さを伝えてくれるものが、
それこそ数多ある
のですが。

紙面に限りがあるのか。

商業的な事情があるのか。

はたまた両方か。

そんなこと、しらなくていいのかw

極度にアタマで生きていた私のココロがキャッチできなかったのか。

アタマでっかちさん用の参考になるものはなく。

あっても、さらりーっと流されてたりして。
(アタマが、さらりーっと流していたのかも?)

そここそが知りたいのに、どうして書いてないの?』
・・・やりきれない気持ちで、星空を眺めるのでしたw

ホントはいいこといっぱい書いてあったかもしれないのに
アタマで、捉え、考えることしか知らず
ココロで、『ただ感じるという意味がサッパリわからなかったからかもしれません。

たまごが先か、にわとりが先か。

自分で書けばいぃや、えへへw

もしくは、方法はひとそれぞれ
こうでなければならない。』というものは存在しないので、
これからお話する『私の場合』のように、
おひとり、おひとり、シックリくる、ピッタリの方法へと導かれるかもしれません。
私が、自分にシックリくる、自分にピッタリの方法へと導かれたように。

アタマの外の世界は、無限にカタヤブリなんです。

なので。
特に、目にみえない『ココロ』について、
わかりやすく文字に置き換えることは、なかなかに挑戦的な作業です。

でも、それが、とっても、たのしいです♪

『ただ、たのしい』を生きる、奇跡が起こりました。

『あっそ、よかったね。』って、かつては冷めた気持ちで読んでいたと思います。
自分の状態と比較して、置いていかれたような、不安な気持ちで。

いつも、なぜか、自分だけwわからなくて、
くやしぃし、くるしぃし、やるせない気持ちでいました。
こんなにも、がんばっているのに・・・。

ただ、救いは、
そこでも博愛主義が作用していて、
ひとの喜びも喜べてしまぅという特技があったことですw

そのままでも、人生を生きることはできたかもしれません。

でも、せっかくなら、
自分のココロをほったらかしにした、
悲しみに満ちた人生を送るより、
より多くのひとが
ココロと共にたのしく生きられたらいいな、と願います。

私は、長い長い間、苦しい人生を生きたので、
その時間を少しでも短縮できるよう、
過去の時間軸にいる自分に向けて書きたい
と思っている内容にしたいと思っています。

ココロのことなんて、学校で習わないし、両親も教えてくれない

『ココロがだいじ』って
ひとを思いやることの大切さは説かれているのに、
自分を思いやることの大切さって、なーんか、ぼやぼやぁっとしかわからず

『ひとの立場に立って思いやりなさい。』
って、
すなおーに、
ひとのココロを優先していたら、自分のココロを優先することはおろか、
自分にココロがあることすら忘れていた私。

ほんと、そういう教科、あったらよかったのになぁ。
ココロという、系統立っていないありようを学ぶ時間。

自分のココロを知るために
『各自、自習しておくように。』
とすらも、言ってもらえず、
よくわからないまま、こんなにもおっきくなりましたw

アタマがよくて、要領のよいものが勝ち』っていう感じの社会風潮の中で。

さて。

私の場合』です。

私が、
アタマ主体 → ココロ主体  他人主体 → 自分主体
に人生を切り替えることができた『実践方法』です。

しんどい人生 → ラクな人生、へと♪

お読みいただいている方や周りの方の参考になれば、これほどの幸せはありません。

おひとり、おひとり、
静かで深い幸せを常に感じながら
より多くのひとびとと一緒に、平和でたのしい世界を創れたらいいなぁと思います。

その一助になれば、という、なんとも暑苦しい思い入れから書いていたりしますw

そういえば、私、もう二度と情熱なんて持てないと思ってました(驚)

ずいぶん、長い間、ココロを閉ざしていましたものね・・・。

あらためて、
いま、ここで読んでくださり、ほんとうにありがとうございます。

みなさま、おひとりおひとり
違ってアタリマエ』なので、
ココロに響いたところだけご活用ください

もし、よくわからないとしても。
ピンときたなら、ご実行くださることを願ってやみません。

興味本位、大歓迎♪

月に一度、アロママッサージに行ってコリをほぐしていただいても、
ふだん、なにもケアしなければ、コリがどんどんたまってしまうように。

コツコツ、ご自分でご自分をケアすることが大事です♪

自転車に乗る練習をする、ぐらいをイメージしていただければ、わかりやすいかと思います。
最初は、手探りでも、
だんだん上手になれば、乗れることがアタリマエになる要領です。

『なんで風邪薬が効くのかわからないけど、飲んだら効く』というのと同じように。
実践さえすれば、効果を得られる、という方法だと思います。

気になる方法を試してくだされば、合う、合わない、もわかり、
自分のココロを大事に生きる、自分主体の人生にシフトできるキッカケになるかもしれません。

ではでは。
はじまり、はじまりぃ。

以前、触れましたとおり。

無職、ひきこもり、アタマもココロもてんでバラバラ

とことんまで追い詰められた私は。

(追い詰めたのも私w いまだから笑えるのですよ(号泣))

生ける屍でした。

心臓は脈打っていても、
生き生きと生きている/活きている状態とは無縁でした。

やりたいこと、できること、
収入、仕事、ココロからわかりあえるひと、尊厳、気力、余裕、愛情、
これ以上、失うものは何も無いというくらい、どん底でした。

それでも、平気なフリで毎日をやり過ごしていたのです。
わりと、慢性的に不幸な人生を送っていたからです(哀)

今後、ひとつひとつ、人生に起こった『イベント』の詳細にも触れるかもしれませんが、
いま、ここで、だいじではないので、おいておきます。

前職を失うより、
もっと前から、
すでにめちゃくちゃな人生に翻弄され、ボロボロになっていたことだけ記しておきます、ね。

とにかく、
他人主体の集大成ともいえる、会社勤めを終えたあと。
毎日、起きる理由がなく、生きている自分にガッカリしながら目覚めていました。

会社勤めをしていたころ、
当時はまったく気づかず、
他人軸全開でココロが磨耗しておりましたが、
契約が満了することで、それをやり続けることにならず、
ひとりになれたので、命をとりとめていたのかもしれません。
ひとのココロを読む必要がなくなり
自分の理想とする自分を演じる必要がなくなり
抜け殻のようでした。

そんな絶望と安堵が同時に存在する日々の中。

どっちかというと、
英語圏にいる方が、
英語で話す方が、
ココロを素直に表現できる、という私が現実逃避をする、
というのにもってこいだった、海外ドラマ鑑賞wに、のめりこみました。

そんなときであっても。

ドラマの中で生き生きと才能を活かしにんげんらしく生きるキャラクター、
そして、それを演じる人々

対して、
テレビの前でそれらを見ながら、ただ時間を無駄に過ごす生気のない自分

その果てしないギャップの大きさに
得も言われぬ無力感、言い知れぬ無価値観に苛むのでした。

私は、『フツウのしあわせすらも手に入れられない』(←ほんとにそう信じていましたw)

自分には才能もなければ、才能を活かすこともない
というとてつもなく大きいジレンマ

せっかく優れた作品に触れる機会を得ても、
ただ、なにかを楽しむ』という精神状態から、一番遠いところにいました。

そして、会社を離れたあとも、(それ以前も)
現実の人間関係において、
当然ながら
本当の自分、ありのままの自分、演じない自分でいることで築いた人間関係
皆無だったのです。

ひとに合わせる(他人主体)関係しか築けなかった私は。

孤独でした。

いまは、
ありがたいことに、
これまでの友達の前でも、新しく出会ったみなさまの前でも、
どんなときも『ありのままの自分』『自然な自分』でいられます。

ちょっと緊張し出しても、
『あ、自分がどう感じてるか、で、いいんだよ。』って言ってくれる自分がいます。

友達や縁ある方々と、変わらぬ感謝と尊敬を持って仲良くさせていただいているのですが、
ひとに合わせなくっても、ただ自分でいるだけでたのしぃです。

自分がココロからたのしければ、ひともたのしぃ。

それも、これも、『他人主体自分主体』にシフトできたおかげです。

とても、心地よいです。

そうそう。
絶望の渦中にいた私は。

四六時中、暗い考えの中、
死ぬまでの時間、どうやって過ごそう
と、どこまでも後ろ向きな状態でいました。

こんな『時間つぶしのための人生』。

でも、『生き続けるからには、苦しみから抜け出たい』という切なる願いは持ち続けており、
ふと気づくと、
このままじゃダメだ』と自分で自分を責め続けているのです。

そんな願いとは裏腹に。

 
なんで生まれてきたのか。

なんでこんなふうになってしまったのか。

そもそも、生まれてきたのが間違いだったのか。

結果に対する原因を、ひとり、ぐるぐるぐるぐる、考えていました。

こんな命なら。
『生きたいのに生きられない人に、代わって生きていただくほうが、
よっぽど世のため人のためになる
と、本気で思いつめていました。

がしかし、人も地球上のすべてのものも、生かされているのですね。

天寿をまっとうするまで、自分で人生を終えることはできないのですよ。

自分で命を絶つという選択肢もありましたが。

ここでも、
家族に迷惑がかかる』ということが、まずアタマに浮かぶのでした。

皮肉にも、それが、究極の選択をせずにいられた理由でした。

どこまでも他人主体です。

絶望の中、
『生きていたくない、と思いながら生きていること』に、さらなる疑問を募らせていくのでした。

なぜ、自分を活かせないのか。(活かしたいのに、という裏返しです。)

時間だけは存分にあったw、そんなある日。

それまでにも、『引き寄せ本』を手当たりしだい読んではいましたが。

『ザ・シークレット』を読み返してみる機会が巡ってきました。

ザ・シークレット 単行本 2007/10/29

ロンダ・バーン (著), 山川 紘矢 (翻訳), 山川 亜希子 (翻訳), 佐野 美代子 (翻訳)

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読みながら、あらためて。

そうか、私は生きたくないと思っているから、生きたくないと思う世界を創り続けているんだ。

じゃあ、生きたいと思う世界を創るにはどうすればいいの?

そんな世界、ありえる

でも、このままじゃ、ずっとこのままだ。

私は救いようのない人間なんだ。

救われる価値もない人間なんだ。

ぐるぐるぐるぐる

得意技、地獄の堂々巡りが炸裂www

ハムスターのように、くるくるくるくる、ずっと同じ場所で駆け回っていたのです。
全力で。

どこにも辿り着かず。

そんなある日。

もうダメなんだ。』

と、思ったとたん、
もうダメなら、ダメでいいや。』
と、ふっきれたのです。

意図せず、ダメであることを受け入れ、手放したのです。

『もう知らね』って、完全降伏できたのです、そのときは、気づかないうちに。

ダメであることがダメだと、ジタバタしていたのに、
あれ、ダメであることのなにがダメなんだろう? 
だって、ダメなんだもん。』って、
急にラクになったのです。

そこから、なにかが覆りました

なにかが。

ひとりぼっちだった私は、
(演じていたこと。 理解してくれる人がいなかったこと。などの理由で分離していました。)
私をサポートするために存在するとされる、
高次から派遣されている光のガイドスピリット、ガーディアンスピリット
質問を投げかけるように
なりました。

そうすることで、答えが返ってくるようになったからです。

これまた、
『ホントにいるなら、助けたいなら(←そのようです♪)、証拠をみせてみてよっ!』
って、挑んだのですw

ええっと。

アタマはとっくの昔からSUPERオカシイです。
でも、なぜか失わない正気w

正気のまま、狂気に満ちた人生を生きるのなら、いっそ狂えればラクなのに、
と、幾度、願ったことでしょう。

がしかし、
とびきりジョウブにできてるんですよね、我ながらw

そのころから、
質問、疑問に対して、
本やTV、人の話すこと、できごと、などを通じて、
解答やヒントを得るようになってきたのです。

そして、
それらのメッセージを通して。

『引き寄せの法則』で、望むものが引き寄せられない理由は、
私の観念、信念が影響しているのが原因かも。
ということに行き当たるのでした。

『私は、幸せになる価値がない。』

『世間は冷たい。』

『私には居場所がない。』

などの、観念&信念 = 『思い込み』がブロック(障害)となり。

いくらアタマで『幸せになる』と念じても

いくらアファメーションで『私は幸せです。』と唱えても

それよりも
一億倍強い思い込みである『私は、幸せになる価値がない』が、かなう
という仕組みです。

思い込みが、自分の世界を創るのですYO!

『引き寄せの法則』どおり、一分の狂いもなく。

気づいていても、気づいていなくても

私を幸せにしない思い込み=ブロックがなくなれば、私は幸せを引き寄せられるのかも。

ピンときたので、どこかで見聞きした、『ブロック解除』をネット検索しますw

そして、導かれるように。

魔法使いA-Ki☆。さんの『魔法の☆ ブロック解除ワーク』に出会います。

魔法の☆ ブロック解除ワーク

ひとりで生きてきた私は、
ひとりで解決するのが基本形だったので、
ひとりでできるブロック解除』の方法を探し当てることができたのです。

ココロのどこかで、
この作業は『自分にしかできない』と思っていたこと。

それはそれでよかったのですw

それがよかったのです。

マジメな私は、
どん底の無限ループを脱したい一心で、
ひとり黙黙、ひたすら、『ブロック解除のワーク』に、取り組むのでした。

そして、
もともと好奇心旺盛な私は、
だんだんその作業が楽しくなってくるのでした。

自分にどんな思い込みがあり、
それがどのように自分を縛り、
人生に制限をかけているのか

知ることが楽しくて楽しくて、仕方なかったのです。

メモパッドが一日で無くなったり、ボールペンを数日でかるーく使い切るほどに。

無我夢中で、自己流になっていたかもしれませんが、
目に見えて、変化を感じるようになってきました。

どんどん、ココロがラクになるのです。

『私はダメな人間だ。』
『私はみじめだ。』
『私は誰にも必要とされていないに違いない。』
『私は誰にも理解されない。』
『こんなはずじゃない。』

などなどの『思い込み』が、堰を切ったように出てくるのです。

そう。
これらは、『思い込み』です。

自分が勝手にそのように自分に付けていた価値観』です。

果たして、ホントにそうなのか?

と、あらためて、それらの価値の真偽に目をやると。

『望まないことも我慢してしなければならない。』(思い込み)

果たして、ホントにそうなのか?』(真偽チェック)

そうでもないかも。』(真偽を省みたあと)

ということに『気づき』ます。

『我慢しなくちゃいけない』という思い込みがあるから、人生=我慢 と、なり、
なかなか本来の自由な人生を歩めないブロック
ブロックに気づいて、解放することで、
『なーんだ、我慢しなくていいのかぁ。』 → 我慢しなくていい人生
へと、意識的に変えられる、という、
とっても効果の高い方法です。

詳しくは、魔法使いA-Ki☆。さんの『ブロック解除ワーク』をご参考になってくださぃ。

私がこのワークに出会ったときのように
『ほほぉ、おもしろい!』と、目ウロコされるかもしれません♪

わかりやすく、丁寧に、惜しみなくご紹介してくださっています。

たくさん存在する、私の命を救うためのアイディアをくださった、おひとかたです。

もう要らなくなった思い込み(ブロック)に気づいて、手放す
という作業を徹底的に続けました。

実際には、
『わたしったら、こんなにも苦しい思いと一緒に生きてきたんだ、そりゃ、しんどいよ、ごめんよぉぉぉ。』
と、号泣しっぱなしでした。

感情の解放、し放題の毎日となりました。

書き出すことにより
自分がアタマで考えていること、ココロで思っていることを、視覚で確認できる方法は、
私に合っていたのです。

飛躍的に自分への理解が進みました

あんなに向き合うのが怖かった、『私という存在』を理解していく始まりになったのです。

つづく

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    • しなこ
    • 2015年 9月3日

    今日、初めてりえさんのブログを見せてもらいました。以前のりえさんの状態がまさに今の私でびっくりしました。私も今、ただ毎日生きているという状態です。でもそんな自分が嫌でもあり、日々もがいています。変わりたいです。今のりえさんのように生き生きと生活できるようになりたい!!(´;ω;`)
    長々とすみません( > <。)

    • あや
    • 2017年 2月5日

    こんにちは りえさん 私もおなじような遭遇者です、なぜか私と同じ 英語のほうが自分らしくいられる
    とか 相手の幸せを先に考えてしまうこととか、同じ悩みを抱えてました!りえさんのブログに巡り会えて感謝です

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